【NEWS】2013年11月8日、SUPER JUNIOR ヒチョル、ORANGE CARAMELの曲の著作権料を明かす「月に300万ウォンもらったことも…」

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SUPER JUNIORのヒチョルがAFTERSCHOOLのユニットORANGE CARAMELの「上海ロマンス」の著作権料を告白した。

ヒチョルは7日に韓国で放送された総合編成チャンネルJTBC「ソル戦」で自身が作詞を手がけた「上海ロマンス」の著作権料について「この曲が大ブレイクしていたときは、300万ウォン(約27万7297円)ももらったことがある」と明かした。

この日ヒチョルは自身が作詞したORANGE CARAMELの「上海ロマンス」について、「ORANGE CARAMELの所属事務所の代表と親交がある。一緒にお酒を飲んでいたら、作詞をしてほしいと頼まれた。僕は作詞の才能がある。元のタイトルは『ロンドンボーイ』だった」と話した。

彼は「上海ロマンス」の著作権料について、「この曲はかなり大ヒットして、僕が公益勤務をしていたとき数百万ウォンが振り込まれていた。本当に大ブレイクしていたときは、月に300万ウォンももらったことがある」と語った。

これに対してキム・グラは「上海ロマンス」の歌詞を読んだ後、「フィソンがORANGE CARAMELの『魔法少女』の歌詞を手がけて、韓国音楽界の恥だなど、ひどい事を散々言われた。深みのある歌詞を書くべきだ。この歌詞は何だ。初めて文字を覚えた子供のようじゃないか」と毒舌を飛ばしてヒチョルを戸惑わせた。

※そうだろうとも(*^^)v

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